図書館戦争
今週、来週は図書館戦争プロモーション祭ってことで
岡田氏をテレビで見る毎日です。

(ひらパー兄さんはほんとうにあんなCMなの?)
(そして本当に“技のデパート”ですね)

しかも、9割普段から見てる番組ばっか。
楽しいっすねえ。


て、ことで!


『図書館戦争』試写会に行ってきました


じゅんさんの顔を下からライト当てるのは反則だろう。


いや。
そういう話じゃないです。
(大真面目な場面ですんで!)

一番気になっていたのは石坂浩二さん演じる『仁科基地司令』。
車椅子に乗っているから、原作の稲嶺氏なんだろうけど、
なんでわざわざ名前を変更したのかずっと疑問で。
見終わって家に帰って調べてみると有川先生の大事な想いあっての
架空人物だったそうで。
確かに原作読んでいるとイメージは児玉さんだった。
ちょっとそういうとこにホロっときてしまいました。

戦闘シーンもガッツリあって、『SP』のような肉弾戦というより
“戦争”だけに銃撃戦がメイン。
しかも思い入れしてる側が負け込んでくるので、一緒に見た友人は
見終えた後かなりグロッキィになっちゃって大変でした
(私は全くケロっとしていて神経の太さに悲しくなった)
さすが『GANTZ』の監督。
エキサイティングで楽しかったです。私は。

話全体的には原作絶対ではなく、実写の為に場面が用意されていて
そこが面白かったり、あれは残しておいて欲しかったなあと思うとこあり。
各キャラクターは原作に近いイメージでそこは嬉しかったです。
続編あるかな。
主要キャストまだまだ動ける年代だし。
試写会場だと映画館のように音が良いわけではないので
ところどころ聞き取れなかったとこもあるし、もう一度映画館で
見てみたいなあ
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